ナハトウェヒター開発ストーリー

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ストーリー


ナハトウェヒターはドイツで生まれた、新しい睡眠器具。完成するまでの道のりは、3年にも及びます。プロトタイプも作っては失敗しての繰り返し。こうして完成したナハトウェヒターのストーリーをご紹介します。
開発者Marcus Ruoff

喧嘩の毎日

看板
私と妻は私の大きないびきに悩まされていました。私の妻はいびきによって眠れない毎日。私も睡眠障害で倦怠感や睡眠不足に悩まされていました。私は有名な睡眠研究所に行き、医師から仰向けを避けて横に寝るように勧められました。
しかし、鼻バンド、あごバンド、マウスピースやいびき用のいろんな商品を試しましたが、ほとんど効果がありませんでした。仰向けを防止する枕もありましたが、全く機能せずいつの間にか仰向けに寝てしまうのです。

終わらない実験

看板
「今までの製品ではほとんど効果がない。だからどんな人でも仰向けを防止する睡眠具がほしい!!」
「繰り返し開発品を装着するだけで、横に寝る癖をつけるようにしたい」
こうして今までにない睡眠具の開発に取り掛かります。
しかし、こうした強い思いとは裏腹に失敗が続き、何度も試行錯誤を行います。試作した製品をドイツの睡眠研究所で検査しては作り直しの毎日だったと開発者は語ります。
一番難しかったのが「横に寝る癖をつけること」だったそうです。何度も人間工学に基づいて設計し直しました。
看板
このようにしてナハトウェヒターが完成しました。すでにヨーロッパの睡眠研究所から大絶賛!お医者様の中にはCPAPよりも薦める方もいらっしゃるようです※個人の見解です
そして2017年。ついにその商品が日本に上陸するのです!

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